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歯と口の健康習慣


こんにちは😊

江東区東大島にある歯医者

医療法人社団育芯会 ハートリーフ歯科クリニック東大島

ブログ担当です♪

🦷6月4日〜10日は「歯と口の健康週間」です🦷

〜お口の健康を見直すきっかけに〜

毎年6月4日から10日は「歯と口の健康週間」です。

この期間は、お口の健康の大切さについて多くの方に知っていただき、むし歯や歯周病の予防、定期的な歯科受診の重要性を啓発するために設けられています。

「歯が痛くなったら歯医者へ行く」という方も多いかもしれません。

しかし、お口の健康を守るためには、症状が出てからではなく、症状がないうち

から予防することがとても大切です😌

◆むし歯や歯周病は気づかないうちに進行します

むし歯や歯周病は初期段階ではほとんど自覚症状がありません。

むし歯であれば、小さいうちは痛みを感じないことが多く、気づいた時には神経まで達してしまっているケースもあります。

また歯周病は「歯ぐきが少し腫れる」「歯磨きの時に血が出る」といった軽い症状から始まり、徐々に歯を支える骨を溶かしていきます。

歯周病は日本人の成人の多くがかかっているといわれており、歯を失う大きな原因の一つです。

さらに近年では、糖尿病や心疾患などの全身疾患との関連も知られるようになり、お口の健康管理は全身の健康管理にもつながると考えられています。

◆毎日の歯磨きだけでは落としきれない汚れがあります🪥

毎日しっかり歯磨きをしている方でも、歯と歯の間や歯ぐきの境目には汚れが残りやすいものです。

磨き残しが蓄積するとプラーク(歯垢)となり、さらに時間が経つと歯石へと変化します。歯石は歯ブラシでは除去できないため、歯科医院での専門的なクリーニングが必要になります。

また、歯並びや被せ物の状態によっては磨きにくい部分があり、ご自身では気づかない磨き残しがあることも少なくありません。

定期的にプロのチェックを受けることで、お口の状態に合わせたセルフケア方法を知ることができます。

◆定期検診のメリット🦷

歯科の定期検診にはさまざまなメリットがあります。

まず、むし歯や歯周病の早期発見・早期治療が可能になります。

問題が小さいうちに見つかれば、治療期間や費用、患者さまの負担を抑えることができます✨

また、定期的なクリーニングによってお口の中を清潔な状態に保ちやすくなります。歯の表面の着色汚れや歯石を除去することで、見た目の改善だけでなく、むし歯や歯周病の予防にもつながります😊

◆お子さまから大人まで予防が大切です✨

お口の健康管理は年齢を問わず重要です。

お子さまの場合は、乳歯や生えたばかりの永久歯をむし歯から守ることが大切です。定期的なチェックを受けることで、歯磨き習慣の確認やフッ素塗布などの予防処置を受けることができます。

大人の方は、むし歯だけでなく歯周病予防が重要になります。

特に40代以降は歯周病のリスクが高まるため、定期的なメンテナンスを継続することが大切です。

◆「歯と口の健康週間」をきっかけに検診を受けましょう🦷

健康な歯は、美味しく食事を楽しみ、楽しく会話をし、豊かな毎日を送るために欠かせないものです。

しかし、お口のトラブルの多くは自覚症状が少ないです。気づいた時には進行していることもあります。

6月4日から10日の「歯と口の健康週間」は、ご自身やご家族のお口の健康について改めて考える良い機会です✨

最近歯科検診を受けていない方や、お口の中で気になることがある方は、この機会にぜひ歯科医院へご相談ください☺️

定期的な検診と予防ケアを続けることが、健康な歯を長く守る第一歩になります。

当院では、むし歯や歯周病のチェック、クリーニング、予防ケアのご相談を随時受け付けております。

皆さまのお口の健康維持をサポートいたしますので、お気軽にご来院ください😊

 

育芯会では、全ての患者様に安心して診療を受けていただけるよう、
感染管理の研修を行い、
「正しい感染管理システム」、「常に清潔なクリニック」を心がけています。
今後も徹底した感染管理を行っていきますので、安心してご来院下さい。
皆さまのご来院心よりお待ちしております💓

 

◆東京流通センター歯科クリニック◆

https://trcdc.com

◆ハートリーフ歯科クリニック東大島◆

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◆ビーノ御徒町歯科クリニック◆

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◆ココロ南行徳歯科クリニック◆

 https://kokoronangyo-dc.jp

◆人形町駅前クロス歯科・矯正歯科◆

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知覚過敏


こんにちは😊

江東区東大島にある歯医者

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冷たい飲み物で歯がしみる…

それ、“知覚過敏”かもしれません🦷

 

気温が上がってくる5月後半から夏にかけて、冷たい飲み物やアイスを口にする機会が増えてきます🍹

その時に、

  • 「キーンとしみる」
  • 「一瞬ズキッとする」
  • 「前より冷たいものが苦手になった」

と感じたことはありませんか?

その症状、むし歯ではなく「知覚過敏」の可能性があります。

◆知覚過敏とは?

歯の表面は「エナメル質」という硬い組織で覆われています。

しかし何らかの原因でその内側の「象牙質」が露出すると、冷たい刺激が神経へ伝わりやすくなり、“しみる”症状が起こります。

一時的なこともありますが、原因を放置すると悪化する場合もあるため注意が必要です。

◆知覚過敏の主な原因

①強すぎる歯磨き

毎日しっかり磨いていても、力が強すぎると歯や歯ぐきを傷つけてしまうことがあります。

特に、

  • 硬い歯ブラシを使っている
  • ゴシゴシ横磨きしている
  • 長時間強く磨いている

という方は注意が必要です。

歯ぐきが下がることで根元が露出し、しみやすくなることがあります。

「しっかり磨く=強く磨く」ではありません。

やさしく丁寧に磨くことが大切です🪥

② 食いしばり・歯ぎしり

無意識の食いしばりや歯ぎしりも、歯がしみる原因になります。

強い力が長時間かかることで、歯の表面に細かなヒビが入ったり、歯がすり減ったりすることがあります。

特に、

  • 朝起きるとあごが疲れている
  • 肩こりや頭痛がある
  • 詰め物がよく外れる
  • 家族から歯ぎしりを指摘された

という方は、歯に大きな負担がかかっているかもしれません。

最近は、仕事や新生活のストレスによる食いしばりも増えています。

③ 歯周病による歯ぐき下がり

歯周病が進行すると、歯ぐきが下がり、通常は隠れている歯の根元部分が見えてきます。

この根元部分は刺激に弱いため、冷たいものがしみやすくなります。

歯周病は初期では痛みが少なく、自分では気づきにくい病気です。

  • 歯ぐきから血が出る
  • 口臭が気になる
  • 歯ぐきが下がった気がする

などの症状がある場合は、早めのチェックがおすすめです。

◆むし歯との違いは?

「しみる゠むし歯」と思われがちですが、知覚過敏との見分けが難しいこともあります。

むし歯の場合は、

  • 甘いものでもしみる
  • 何もしなくても痛い
  • 痛みが長く続く

などの特徴があります。

一方、知覚過敏は「冷たいものを口にした瞬間だけ痛い」というケースが多いです。

ただし、自己判断は難しいため、気になる症状がある場合は歯科医院で確認することが大切です。

◆知覚過敏は改善できることがあります

知覚過敏は、

  • 歯磨き方法の見直し
  • 専用の歯磨き粉
  • 歯科医院でのコーティング処置
  • マウスピースによる歯ぎしり対策

などで改善することがあります。

「少ししみるだけだから」と我慢していると、実は別の原因が隠れていることもあります。

これから暑くなる季節☀️

冷たい飲み物を気にせず楽しめるよう、気になる症状があれば早めにご相談ください☺️

育芯会では、全ての患者様に安心して診療を受けていただけるよう、
感染管理の研修を行い、
「正しい感染管理システム」、「常に清潔なクリニック」を心がけています。
今後も徹底した感染管理を行っていきますので、安心してご来院下さい。
皆さまのご来院心よりお待ちしております💓

 

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咬筋ボトックス


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食いしばり、歯ぎしりによる負担を和らげる《咬筋ボトックス》

最近、「朝起きるとあごが疲れている」「歯ぎしりを指摘された」「肩こりや頭痛が続く」

といったお悩みを抱える方が増えています。

その原因のひとつとして多いのが、”食いしばり”や”歯ぎしり”です。

実は、無意識のうちに強く噛みしめるクセは、歯やあごに大きな負担をかけています。

歯がすり減る、ヒビが入る、詰め物が外れるだけでなく、顎関節への負担や筋肉の緊張によって、

頭痛や肩こりにつながることもあります。

そこで近年、歯科でも注目されているのが

「咬筋ボトックス」という治療です。

咬筋とは、食べ物を噛むときに使うあごの筋肉のことです。

食いしばりが強い方は、この筋肉が常に緊張し、必要以上に発達している場合があります。

咬筋ボトックスは、その筋肉の働きを一時的にやわらげることで、過度な噛む力を軽減する治療法です。

「ボトックス」と聞くと美容目的のイメージを持つ方も多いかもしれませんが、医療分野では筋肉の過剰な緊張をやわらげる目的で幅広く使用されています。

歯科では、主に食いしばりや歯ぎしりによる症状の改善を目的として行われています。

施術は比較的短時間で行うことができ、メスを使う治療ではありません。

注射後すぐに大きな変化を感じるというよりは、数日〜2週間ほどかけて

徐々に筋肉の緊張が和らいでいくことが多いです。

また、「寝ている間の食いしばりでマウスピースを使っているけれど、それでも朝のあごの疲れがつらい」という方が、マウスピースと併用してボトックス治療を選択されるケースもあります。

ただし、ボトックスは”食いしばりそのものを完全になくす治療”ではありません。

あくまで筋肉のカをコントロールし、歯やあごへの負担を軽減することが目的です。

そのため、生活習慣の見直しやストレスケア、マウスピース治療などを組み合わせることも大切になります☺️

効果の持続期間には個人差がありますが、一般的には数か月程度とされており、継続的な施術が必要になる場合もあります。

また、妊娠中・授乳中の方や、全身状態によっては施術を受けられないケースもあります。

さらに、噛む力が弱くなりすぎることを防ぐためにも、適切な診査・診断のもとで行うことが重要です。

単に「小顔になるから」という理由だけではなく、お口の状態や症状をしっかり確認したうえで治療を選択することが大切です✨

食いしばりは、自分では気づきにくいクセのひとつです。

  • 歯が欠けたりヒビが入りやすい
  • 詰め物がよく外れる
  • 朝起きるとあごが疲れている
  • 肩こりや頭痛が続く
  • 頬の筋肉が張っている感じがする

このような症状がある場合は、食いしばりが関係しているかもしれません。

当院では、お口の状態や生活習慣も含めて確認しながら、患者さま一人ひとりに合った治療方法をご提案しています。

気になる症状がある方は、お気軽にご相談ください☺️

 

育芯会では、全ての患者様に安心して診療を受けていただけるよう、
感染管理の研修を行い、
「正しい感染管理システム」、「常に清潔なクリニック」を心がけています。
今後も徹底した感染管理を行っていきますので、安心してご来院下さい。
皆さまのご来院心よりお待ちしております💓

 

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唇の日焼け


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実は5月から増える“唇の日焼け”

5月は気温も過ごしやすく、お出かけやスポーツなど、外で過ごす時間が増える季節です☀️

実はこの時期、紫外線量はすでに真夏に近いほど強くなっていることをご存じでしょうか?

紫外線対策というと「肌」をイメージする方が多いですが、実は唇も日焼けをします。

唇は皮膚よりも薄く、とてもデリケートな部分です。

また、紫外線から守るメラニン色素も少ないため、ダメージを受けやすい特徴があります。

唇が日焼けすると、

  • ヒリヒリする
  • 乾燥する
  • 皮がむける
  • 赤くなる
  • 口角が切れる
  • 唇が荒れる

などの症状が現れることがあります。

「最近リップを塗っても乾燥する」

「口角炎がなかなか治らない」

「唇の皮を何度もむいてしまう」

このようなお悩みは、実は紫外線や乾燥が原因になっていることも少なくありません。

特に注意したいのは、スポーツや外遊びをするお子さまです。

サッカーや野球など屋外で活動する時間が長いと、知らないうちに唇へ紫外線ダメージが蓄積してしまいます。

また、口呼吸のクセがある方も注意が必要です。

お口が開いている時間が長いと唇が乾燥しやすくなり、そこへ紫外線が加わることで、さらに荒れやすくなってしまいます。

これからの季節は、熱中症対策として水分補給を意識する方も多いと思いますが、お口や唇の乾燥予防にも水分補給はとても大切です🥤

さらに、UVカット効果のあるリップクリームを使用することで、唇の日焼け予防につながります。

ただし、唇の荒れや口角炎が長引く場合には、乾燥だけでなく、

  • 噛み合わせ
  • 歯ぎしりや食いしばり
  • お口の中の細菌バランス
  • 合わない被せ物や入れ歯

などが関係している場合もあります。

歯科医院では、虫歯や歯周病だけでなく、お口まわりのトラブルについてもご相談いただけます。

「たかが唇の荒れ」と思わず、気になる症状が続く場合はお気軽にご相談ください☺️

これから紫外線がさらに強くなる季節です☀️

お肌だけでなく、“唇の紫外線対策”もぜひ意識してみてくださいね✨

育芯会では、全ての患者様に安心して診療を受けていただけるよう、
感染管理の研修を行い、
「正しい感染管理システム」、「常に清潔なクリニック」を心がけています。
今後も徹底した感染管理を行っていきますので、安心してご来院下さい。
皆さまのご来院心よりお待ちしております💓

 

☆育芯会が行う無痛治療(静脈内鎮静法、全身麻酔法)のご紹介☆

当院での無痛治療には、うとうとした状態で治療を受けていただく静脈内鎮静法と完全に意識のない状態で治療を受けていただく全身麻酔法があります。


静脈内鎮静法は、点滴から鎮静薬を投与し、歯科治療中に感じる不安や緊張を和らげリラックスした状態で治療を受けていただく方法です。

鎮静中は、ぼんやりとした状態ですが完全に意識がなくなるものではありません。


全身麻酔法は、他の麻酔方法と比べより深い麻酔深度となり、完全に意識がなくなり痛みや刺激を全く感じない状態で治療を受けていただく方法です。

投与する薬の作用でご自身での呼吸が抑制されるため人工呼吸(呼吸の補助)が必要となります。
中でも全身麻酔法の設備は高額で、麻酔専門の歯科医師もいないと治療がおこなえないためほとんどの歯科医院では設備が導入されておらず全身麻酔法をうけることはできません。

育芯会では人形町駅前クロス歯科・矯正歯科のみでの取り扱いとなります。

設備も整い、麻酔の先生も在籍しておりますので安心して受けていただくことができます

歯科恐怖症や嘔吐反射が強く治療が困難な方は、ぜひご相談にいらっしゃって下さい☺️

 

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スギ花粉も終盤へ


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春の訪れとともに多くの方を悩ませてきたスギ花粉症も、いよいよ終盤に差しかかってきました。

長い期間、くしゃみや鼻水、目のかゆみなどに悩まされていた方にとっては、少しずつ症状が和らぎ、ほっと一息つける時期ではないでしょうか☺️

外出しやすくなり、気持ちも軽くなる季節ですが、実はこの花粉症の時期は、お口の健康にもさまざまな影響を与えていることをご存じでしょうか。

花粉症の代表的な症状のひとつである鼻づまりは、知らず知らずのうちに「口呼吸」を引き起こします。

本来、鼻呼吸には空気を加湿・浄化する役割がありますが、口呼吸になるとその機能が働かず、お口の中が乾燥しやすくなってしまいます。

お口の中が乾燥すると、唾液の分泌が減少し、細菌の繁殖を抑える力が弱まります。

その結果、むし歯や歯周病のリスクが高まるだけでなく、口臭の原因にもつながってしまいます。

また、花粉症の治療で使用される抗ヒスタミン薬などの影響で、「口が渇く」と感じる方も多くいらっしゃいます。

これは薬の副作用のひとつで、唾液の分泌が抑えられることによって起こります。

唾液には、食べかすを洗い流したり、細菌の増殖を抑えたり、歯の再石灰化を助けるなど、非常に重要な役割があります。

そのため、唾液が減ることでお口のトラブルが起こりやすい環境になってしまうのです。

さらに、花粉症の時期は体調が優れない日が続くこともあり、歯みがきがついおろそかになってしまうこともあります。

鼻づまりやだるさで日常のケアが雑になってしまうと、プラーク(歯垢)が蓄積しやすくなり、知らないうちにむし歯や歯ぐきの炎症が進行している場合もあります。

このような時期にこそ、少しだけ意識してお口のケアを見直してみましょう。

まずは、こまめな水分補給を心がけることが大切です。

水やお茶をこまめに飲むことで、お口の乾燥を防ぎ、唾液の働きを補うことができます。

また、ガム (できればキシリトール配合)を噛むことも、唾液の分泌を促すため効果的です。

歯みがきは、いつも以上に丁寧に行いましょう

特に寝る前の歯みがきは重要です!

デンタルフロスや歯間ブラシを併用することで、歯と歯の間の汚れもしっかり取り除くことができます。

さらに、洗口液(マウスウォッシュ)を取り入れることで、お口の中を清潔に保ちやすくなります✨

そして、花粉症の症状が落ち着いてくるこのタイミングは、お口の状態をチェックする良い機会でもあります。

「最近歯医者に行っていないな」

「特に痛みはないけど気になるところがある」

という方は、ぜひ一度検診を受けてみてください☺️

早めのチェックとケアによって、将来的なトラブルを防ぐことにもつながります。

季節の変わり目は、体調だけでなくお口の環境も変化しやすい時期です。

花粉症が落ち着いてきた今こそ、日々のセルフケアを見直し、必要に応じて専門的なケアも取り入れていきましょう✨

快適な春を過ごすために、お口の健康もしっかり整えていきたいですね☺️

気になる症状やご不安な点がありましたら、いつでもお気軽にご相談ください。

皆さまが快適に毎日を過ごせるよう、スタッフ一同サポートしてまいります

育芯会では、全ての患者様に安心して診療を受けていただけるよう、
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「正しい感染管理システム」、「常に清潔なクリニック」を心がけています。
今後も徹底した感染管理を行っていきますので、安心してご来院下さい。
皆さまのご来院心よりお待ちしております

 

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4月18日「良い歯の日」


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4月18日は「良い歯の日」です✨

 

「よ (4) い (1) 歯(8)」の語呂合わせから生まれたこの記念日は、お口の健康について改めて考える大切な機会です

毎日しっかり歯磨きをしているつもりでも、実は磨き残しがある方は少なくありません。

特に歯と歯の間や、歯ぐきとの境目は汚れが溜まりやすく、虫歯や歯周病の原因になります。

こうしたトラブルは自覚症状が出にくく、気づいた時には進行していることも多いのが特徴です。

歯の健康を守るために大切なのは、「毎日のセルフケア」と「定期的なプロのケア」の両立です✨

歯ブラシだけでなく、デンタルフロスや歯間ブラシを併用することで、より効果的に汚れを取り除くことができます。

また、歯科医院での定期検診では、普段のケアでは落としきれない汚れをクリーニングし、虫歯や歯周病の早期発見・予防につながります。

さらに近年では、「口腔機能」にも注目が集まっています。

しっかり噛めること。

飲み込みがスムーズにできること。

正しく発音できること。

お口の機能は全身の健康にも大きく関わっています。

特にお子さまの場合は、成長段階での口腔機能の発達がとても重要です。

よく噛んで食べる習慣や、正しい姿勢での食事、口呼吸ではなく鼻呼吸を意識することも、お口の健康につながります。

また、大人の方にとっても歯の健康は生活の質に直結します。

しっかり噛めることで食事を楽しむことができ、栄養バランスも整いやすくなります。

歯周病は全身疾患とも関連があるとされており、糖尿病や心疾患などとの関係も指摘されています。

そのため、お口のケアは単なる「歯の問題」ではなく、全身の健康管理の一つとして考えることが大切です

「痛くなってから行く場所」ではなく、

「健康を維持するために通う場所」へ。

歯科医院の役割も少しずつ変わってきています。

定期的に通うことで、お口の状態を良好に保ち、将来のトラブルを未然に防ぐことができます。

この「良い歯の日」をきっかけに、ご自身やご家族のお口の健康を見直してみませんか?

毎日の小さな積み重ねが、将来の大きな健康につながります☺️

気になることがあれば、どうぞお気軽にご相談ください✨

当院では、お一人おひとりに合わせたケアのご提案を行っています。

これからも皆さまの「良い歯」を守るお手伝いができれば幸いです

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当院での無痛治療には、うとうとした状態で治療を受けていただく静脈内鎮静法と完全に意識のない状態で治療を受けていただく全身麻酔法があります。


静脈内鎮静法は、点滴から鎮静薬を投与し、歯科治療中に感じる不安や緊張を和らげリラックスした状態で治療を受けていただく方法です。

鎮静中は、ぼんやりとした状態ですが完全に意識がなくなるものではありません。


全身麻酔法は、他の麻酔方法と比べより深い麻酔深度となり、完全に意識がなくなり痛みや刺激を全く感じない状態で治療を受けていただく方法です。

投与する薬の作用でご自身での呼吸が抑制されるため人工呼吸(呼吸の補助)が必要となります。
中でも全身麻酔法の設備は高額で、麻酔専門の歯科医師もいないと治療がおこなえないためほとんどの歯科医院では設備が導入されておらず全身麻酔法をうけることはできません。

育芯会では人形町駅前クロス歯科・矯正歯科のみでの取り扱いとなります。

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歯科恐怖症や嘔吐反射が強く治療が困難な方は、ぜひご相談にいらっしゃって下さい☺️

 

 

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新生活と学校歯科検診のポイント


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新生活で増えるお口のトラブルと学校歯科検診の大切さ

4月は入学や進級、新しい環境での生活がスタートする季節です。

生活リズムが変わり、毎日が忙しくなるこの時期は、お口のケアがついおろそかになりがちです。

例えば、朝の準備に追われて歯みがきが短くなったり、間食や外食が増えたりすることで、むし歯や歯ぐきのトラブルが起こりやすくなります。

特にお子さまの場合は、自分でしっかり磨けているつもりでも、磨き残しが多くなりやすいため注意が必要です。

こうした時期に行われるのが「学校歯科検診」です。

 

検診で「CO」や「C1」といった記号が書かれた紙をもらうことがありますが、「痛くないから大丈夫」とそのままにしていませんか?

COは「初期むし歯の疑い」、C1は「ごく初期のむし歯」を意味します。

どちらも痛みが出にくいため見過ごされがちですが、適切なケアや治療を行うことで進行を防ぐことができます。

逆に放置してしまうと、気づいたときには痛みが出て、治療の回数や負担が増えてしまうこともあります。

また、学校検診はあくまでスクリーニング(ふるい分け)検査のため、詳しい状態までは分かりません。

「異常なし」と書かれていても、実際には小さなむし歯や歯肉炎が見つかることもあります。

新生活で生活習慣が変わるこのタイミングこそ、お口の健康を見直す良い機会です。

当院では、お子さま一人ひとりのお口の状態に合わせて、むし歯のチェックはもちろん、正しい歯みがきの方法や予防ケアのアドバイスも行っております✨

「検診の紙をもらったけどどうしたらいいかわからない」

「痛みはないけど一度見てほしい」

そのような場合でも、お気軽にご相談ください☺️

早めのチェックとケアが、お子さまの大切な歯を守ることにつながります✨

新生活を気持ちよくスタートするためにも、ぜひ一度お口の状態を確認してみましょう

 

育芯会では、全ての患者様に安心して診療を受けていただけるよう、
感染管理の研修を行い、
「正しい感染管理システム」、「常に清潔なクリニック」を心がけています。
今後も徹底した感染管理を行っていきますので、安心してご来院下さい。
皆さまのご来院心よりお待ちしております
 

☆育芯会が行う無痛治療(静脈内鎮静法、全身麻酔法)のご紹介☆

当院での無痛治療には、うとうとした状態で治療を受けていただく静脈内鎮静法と完全に意識のない状態で治療を受けていただく全身麻酔法があります。


静脈内鎮静法は、点滴から鎮静薬を投与し、歯科治療中に感じる不安や緊張を和らげリラックスした状態で治療を受けていただく方法です。

鎮静中は、ぼんやりとした状態ですが完全に意識がなくなるものではありません。


全身麻酔法は、他の麻酔方法と比べより深い麻酔深度となり、完全に意識がなくなり痛みや刺激を全く感じない状態で治療を受けていただく方法です。

投与する薬の作用でご自身での呼吸が抑制されるため人工呼吸(呼吸の補助)が必要となります。
中でも全身麻酔法の設備は高額で、麻酔専門の歯科医師もいないと治療がおこなえないためほとんどの歯科医院では設備が導入されておらず全身麻酔法をうけることはできません。

育芯会では人形町駅前クロス歯科・矯正歯科のみでの取り扱いとなります。

設備も整い、麻酔の先生も在籍しておりますので安心して受けていただくことができます

歯科恐怖症や嘔吐反射が強く治療が困難な方は、ぜひご相談にいらっしゃって下さい☺️

 

 

◆東京流通センター歯科クリニック◆

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◆ハートリーフ歯科クリニック東大島◆

 https://heartleaf-dc.jp

◆ビーノ御徒町歯科クリニック◆

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お口の機能低下


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見逃していませんか?!お口の機能の低下

〜新生活前に見直したいお口の健康〜

3月も終わりに近づき、入学や進級、転勤など新しい生活を迎える準備をされている方も多いのではないでしょうか

生活リズムが変わるこの時期は、気持ちを新たに何かを始める良いタイミングでもあります。

実は、お口の健康を見直すのにもぴったりの時期です

お口のトラブルというと、「むし歯」や「歯周病」を思い浮かべる方が多いと思います。

しかし最近では、それに加えて「お口の機能」にも注目が集まっています

噛む・飲み込む・話すといったお口の働きは、私たちが日常生活を送るうえでとても大切な機能です。

これらの機能は年齢とともに少しずつ低下していくことがあり、この状態を口腔機能低下症と呼びます。

口腔機能低下症は、見た目ではわかりにくいため、気づかないうちに進行してしまうことも少なくありません。

例えば、次のような変化に心当たりはないでしょうか。

  • 食べこぼしが増えた
  • 食事中にむせることがある
  • 滑舌が悪くなったと感じる
  • 口の中が乾きやすい
  • 硬いものが食べにくくなった

これらは一見些細な変化に思えるかもしれませんが、お口の機能が低下してきているサインの可能性があります。

この状態をそのままにしてしまうと、食事が楽しめなくなるだけでなく、栄養状態の低下や誤嚥(食べ物が気道に入ってしまうこと) につながるリスクもあります。

つまり、お口の機能は全身の健康とも深く関わっているのです。

一方で、口腔機能低下症は早期に気づき、適切なケアやトレーニングを行うことで改善が期待できます✨

歯科医院では、舌の動きや唾液の量、噛む力などを確認し、その方に合った対応をご提案しています☺️

また、お子さまの場合も注意が必要です。

成長の過程で、口呼吸や舌の位置、飲み込み方のクセなどにより、お口の機能が十分に発達していないケースがあります。

これを放置してしまうと、将来的な歯並びや発音にも影響することがあります。

そのため、大人だけでなくお子さまにとっても、「お口の機能」を意識することはとても大切です。

当院では、むし歯や歯周病の治療だけでなく、お口全体のバランスを大切に考えています。

見た目の健康だけでなく、「しっかり噛める・飲み込める・話せる」といった機能面も含めてサポートし、患者さま一人ひとりに合ったケアをご提案しています

新しい生活が始まるこの時期に、ご自身やご家族のお口の状態を一度見直してみませんか?

日々のケアと定期的なチェックを続けることで、将来の健康を守ることにつながります✨

気になる症状がある方は、お気軽にご相談ください

お口の健康を通して、毎日をより快適に過ごせるようお手伝いさせていただきます

 

育芯会では、全ての患者様に安心して診療を受けていただけるよう、
感染管理の研修を行い、
「正しい感染管理システム」、「常に清潔なクリニック」を心がけています。
今後も徹底した感染管理を行っていきますので、安心してご来院下さい。
皆さまのご来院心よりお待ちしております

 

◆東京流通センター歯科クリニック◆

https://trcdc.com

◆ハートリーフ歯科クリニック東大島◆

 https://heartleaf-dc.jp

◆ビーノ御徒町歯科クリニック◆

 https://bino-dc.jp

◆ココロ南行徳歯科クリニック◆

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口腔機能発達不全症


こんにちは😊

江東区東大島にある歯医者

医療法人社団育芯会 ハートリーフ歯科クリニック東大島

ブログ担当です♪

 

子どものお口の機能、しっかり育っていますか?

〜口腔機能発達不全症について〜

最近、「うまく噛めない」「飲み込みにくそう」「発音がはっきりしない」

「気づくと口がぽかんと開いている」など、お子さまのお口に関するご相談が増えています。

これらは単なる癖と思われがちですが、実は「口腔機能発達不全症」という状態のサインである可能性があります。

口腔機能発達不全症とは、食べる・話す・呼吸するなど、お口の基本的な機能が年齢に応じて十分に発達していない状態を指します。

本来、これらの機能は成長とともに自然と身についていくものですが、近年では生活環境の変化により、その発達が妨げられるケースが増えています。

例えば、やわらかい食べ物が中心の食生活は、噛む回数の減少につながります。

また、スマートフォンやゲームの長時間使用による姿勢の乱れ、口呼吸の習慣なども、お口の筋肉や機能の発達に影響を与える要因とされています。

こうした状態を放置してしまうと、歯並びや顎の成長に悪影響を及ぼすだけでなく、将来的にしっかり噛めない、飲み込みづらいといった問題につながることもあります。

さらに、滑舌や発音、さらには全身の姿勢や健康にも関係してくるため、早めの気づきと対応がとても重要です。

診断は問診やチェックリストをもとに行い、必要に応じて検査を実施します。

特別な病気というよりも、「機能の発達の遅れ」に気づき、サポートしていくことが大切です☺️

治療の中心となるのは

「口腔筋機能療法(MFT)」

と呼ばれるトレーニングです。

これは、お口まわりの筋肉をバランスよく使えるようにする練習で、ご自宅でも継続して取り組んでいただくことが重要になります。

また、食事内容や姿勢、呼吸の仕方など、日常生活の見直しもあわせて行っていきます。

「まだ小さいからそのうち治るかな」

「様子を見ても大丈夫かな」

と思われることも多いですが、お口の機能は成長とともに変化するため、早い段階での対応が効果的です。

逆に、成長が進んでからでは改善に時間がかかることもあります。

当院では、お子さま一人ひとりの状態に合わせて無理のないトレーニングやアドバイスを行っています。

保護者の方と一緒に取り組むことで、より良い改善につながります☺️

日常の中で「少し気になるな」と感じることがあれば、それは大切なサインかもしれません。

お子さまの健やかな成長のためにも、ぜひお気軽にご相談ください🌸

小さな気づきが、将来のお口の健康を守る大きな一歩になります✨

 

育芯会では、全ての患者様に安心して診療を受けていただけるよう、
感染管理の研修を行い、
「正しい感染管理システム」、「常に清潔なクリニック」を心がけています。
今後も徹底した感染管理を行っていきますので、安心してご来院下さい。
皆さまのご来院心よりお待ちしております💓
 

☆育芯会が行う無痛治療(静脈内鎮静法、全身麻酔法)のご紹介☆

当院での無痛治療には、うとうとした状態で治療を受けていただく静脈内鎮静法と完全に意識のない状態で治療を受けていただく全身麻酔法があります。


静脈内鎮静法は、点滴から鎮静薬を投与し、歯科治療中に感じる不安や緊張を和らげリラックスした状態で治療を受けていただく方法です。

鎮静中は、ぼんやりとした状態ですが完全に意識がなくなるものではありません。


全身麻酔法は、他の麻酔方法と比べより深い麻酔深度となり、完全に意識がなくなり痛みや刺激を全く感じない状態で治療を受けていただく方法です。

投与する薬の作用でご自身での呼吸が抑制されるため人工呼吸(呼吸の補助)が必要となります。
中でも全身麻酔法の設備は高額で、麻酔専門の歯科医師もいないと治療がおこなえないためほとんどの歯科医院では設備が導入されておらず全身麻酔法をうけることはできません。

育芯会では人形町駅前クロス歯科・矯正歯科のみでの取り扱いとなります。

設備も整い、麻酔の先生も在籍しておりますので安心して受けていただくことができます

歯科恐怖症や嘔吐反射が強く治療が困難な方は、ぜひご相談にいらっしゃって下さい☺️

 

 

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新生活にオススメ!パウダークリーニング


こんにちは

江東区東大島にある歯医者

医療法人社団育芯会 ハートリーフ歯科クリニック東大島

ブログ担当です♪

 

歯にやさしい“パウダークリーニング(エアフロー)”とは?

✨新生活前におすすめの理由✨

3月も半ばになり、新生活に向けて準備をされている方も多いのではないでしょうか。

卒業や入学、就職、転勤など、環境が変わるこの時期は、人と会う機会も増え、「第一印象」を意識する場面も多くなります。

そんな中で、「歯の着色が気になる」「歯がくすんで見える気がする」

と感じたことはありませんか?

コーヒーやお茶、赤ワインなどの飲食物は、歯の着色(ステイン)の原因となります。毎日しっかり歯みがきをしていても、これらの着色は少しずつ蓄積していきます。

また、歯の表面には「バイオフィルム」と呼ばれる細菌の膜が形成されます。

これはむし歯や歯周病の原因となるため、歯みがきだけでなく、歯科医院での専門的なケアが大切です。

そこでおすすめなのが、パウダークリーニング(エアフロー)です✨

専用の微細なパウダーを水とともにジェット噴射し、歯の表面の汚れや着色、バイオフィルムをやさしく効率よく除去します。

従来のクリーニングでは届きにくい歯と歯の間や細かい部分にもアプローチでき、歯や歯ぐきへの負担が少ないのが特徴です!

処置後は歯の表面がツルツルになり、汚れが付きにくくなるというメリットもあります‍♀️

当院では、このパウダークリーニングをPMTCの中に取り入れております。

そのため、通常のクリーニングの中で、より効果的に着色やバイオフィルムの除去を行うことができます。

さらに、パウダークリーニングのみの施術もご用意しており、患者様のお口の状態やご希望に合わせてご提案が可能です

「着色だけ気になる」「短時間でさっぱりしたい」

といった方にもおすすめです✨

実際に施術を受けられた方からは、

「すっきりした」

「歯が明るくなった気がする」

「ツルツルで気持ちいい」

といったお声も多くいただいております☺️

また、ホワイトニングを検討されている方にもおすすめです。

事前に歯の表面をきれいに整えることで、薬剤の効果をより実感しやすくなります。

特に、コーヒーやワインをよく飲まれる方、着色が気になる方、人と接する機会が増えるこの時期には、ぴったりのケアです✨

新しい季節のスタートを、清潔で健康的なお口元で迎えてみませんか☺️?

お口の中が整うと、気分も自然と前向きになります

当院では、お一人おひとりのお口の状態に合わせたクリーニングをご提案しております。

気になることがございましたら、お気軽にご相談ください

育芯会では、全ての患者様に安心して診療を受けていただけるよう、
感染管理の研修を行い、
「正しい感染管理システム」、「常に清潔なクリニック」を心がけています。
今後も徹底した感染管理を行っていきますので、安心してご来院下さい。
皆さまのご来院心よりお待ちしております

 

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